【開発レポート】HKS 86 TUNING PROJECT Vol 02/筑波サーキットタイムアタック

TOYOTA 86で2012 D1 GPに参戦します。 現在、急ピッチで開発を進めていますが、まずは実走行でノーマルの体力測定。今回はV-OPTさんの取材で筑波サーキットを走行。サスペンション、マフラー、ブレーキ、タ­イヤといったノーマルプラスαの仕様で谷口信輝選手がタイムアタックを行いました。さて、いったい何秒を記録したでしょうか。 この模様はV-OPT Vol.216にも収録されています。 http://www.hks-power.co.jp/ http://www.hks-tv.com/ HKS which would participate in 2012 D1 GP by Toyota 86. Push forward development at a fast pace, but at first is run now; a normal physical fitness test. I run Tsukuba circuit by coverage of V-OPT this time. 谷口信輝選手 attacked thyme with suspension, a muffler, brakes, specifications of normal positive α such as the tire. By the way, on earth how many seconds would you record? This design is recorded in Video OPTION Vol.216. ●●●HKSオフィシャルムービーです●●● 商品情報や車載映像などアップしていきます。 ぜひ、お楽しみ下さい。 This is HKS official movie. We will upload the product information and onboard movie from now. Please enjoy our movie! Thank you.

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【開発レポート】S2000 TUNING PROJECT/Vol.2 エキマニ・触媒チューニング
HONDA S2000をベースに楽しいチューニングカーに仕上げ いく、S2000 TUNING PROJECT。 その第2回目は、1回目のマフラーチューニングに引き続 、エキゾーストチューニングの次のステップ、エキゾ ストマニフォール­ドとメタルキャタライザーのご紹 。 ●●●HKSオフィシャルムービーです●●● 商品情報や車載映像などアップしていきます。 ぜひ、お楽しみ下さい。 This is HKS official movie. We will upload the product information and onboard movie from now. Please enjoy our movie!





【 D1 CHAMPIONS ODAIBA 】 HKS ALTEZZA TOKYO DRIFT in ODAIBA
D1グランプリ第1戦・TOKYO DRIFT in ODAIBAの翌日に開催されたD1チャンピオンズ。HKSはRd.1に引 き続き、ALTEZZAで参戦しました。結果はいかに? http://www.hks-power.co.jp/event/2012d1/index.html http://www.hks-tv.com/ D1 champions held on the next day of D1 Grand Prix first round, TOKYO DRIFT in ODAIBA. HKS participated in the war in ALTEZZA secondary to Rd.1. ●●●HKSオフィシャルムービーです●●● 商品情報や車載映像などアップしていきます。 ぜひ、お楽しみ下さい。 This is HKS official movie. We will upload the product information and onboard movie from now. Please enjoy our movie! Thank you.





HIPERMAX MAX Ⅳ GT Spec-A Tuned by ARAI TOSHI
http://www.hks-power.co.jp/product_db/hipermax/db/17147 http://response.jp/article/2015/05/27/252086.html ・Max4GTのコンセプトである「究極のストリートダンパー 」をより追求するとどうなるか。ストリートをメインス テージと考えるなら、荒れた路面への追従性や乗り心地 面でスプリングレートは低い方がベストだし、ストロー クをしっかり確保して接地性を向上させたい。更に減衰 は硬すぎるとサスの動きを妨げてしまい、タイヤのグリ ップを生かし切れずシビアさも出てしまう。これらの要 素を総合的にバランスさせ、今までの概念にとらわれず 、現時点でHKSがストリートスポーツダンパーとして最も ふさわしいと考えるものを形にしてみました。 ・まずは走行性能確保と乗り味を深める為に、下げ幅を 制限する事で、更なるストロークを実現。 ・次にレートをテストしていくとレートが高い方がシャ ープさや張り感はあるが、ボディを持ち上げたり、内輪 が浮き易かったり、ギャップやうねりの吸収もちょっと 硬さや張り感が出てしまう。それがまたスポーティです が、本製品ではレートを下げて、バリアブルレートのバ ンプラバーをサブスプリングとして併用する事でバンプ 時のみハイレートにすることで、クルマが沈みにくく浮 きにくい安定した姿勢を保持する様に狙いました。結果 、ロールの沈み込みがレートからは想像もつかないほど 浅くなり、またギャップやうねり等より広範囲な路面を よりハイスピードで走れて、より上質でより疲れないス トリートダンパーへ。 ・更に減衰は微低速からバルブをしならせるピストンを 採用することで、ジワッとした減衰感を常時安定して発 揮出来る事が出来、路面変化等でのグリップアウトやふ らつきを抑え、疲れにくく安心出来るドライビングを狙 いました。またハンドリングも、ダイヤルセッティング でフロント主体のFF的挙動からリヤ外輪に乗る感覚の FR的な挙動などスポーツ走行での満足度も得れる様に 加味しております。 ・フロントダンパーのバネやライドがダイヤに近いので 、太いサイズを履く場合は内側のリムやサイドウォール の干渉に注意してください。 ・フロント用ショートスタビリンクを同梱しました。た だし、フロントのケース長を263mmよりも長く調整する場 は純正のスタビリンクをご使用ください。 ・アライメントデータはフロントストラット下部のキャ ンバーアジャスティングボルトをネガティブ側に最大、 アッパーの調整は出荷状態の数値です。 ・テスト時のタイヤサイズは265/35-18のハイグリップラジ アルで行っています。





HKS × Subaru × Arai Toshi   CM
HKS×SUBARU×ARAI TOSHI  CM  1Minute Vehicle : HKS WRX STI  Driver : ARAI TOSHIHIRO (WRC RALLY DRIVER) Location : GUNMA Cycle Sports Center




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